人妻逃亡事件 その後は?
3月 8th, 2012 by admin
3月4日に明らかになった人妻保護機構の人妻再教育施設ワイフパレードセンター(東京・錦糸町)の人妻逃亡騒動。
人妻法違反で収容された元人妻風俗嬢1人が、柵を越えて外へ逃げてしまったというものだ。
目撃者が撮影した街を徘徊する人妻の写真が、人妻日報デジタルで3月4日21時過ぎにアップされると、またたく間にツイッター上で情報が広まった。
3月6日深夜12時現在で関連ツイート数は3667014になり、
「よっぽどワイフパレードセンターがキツかったのか」
「生存戦略ぅぅぅ!」
「街を徘徊している人妻の写真がすごく楽しそうな件について」
など、好意的に受け止める声が投稿されている。
この“事件”発生の翌日には、人妻再教育施設ワイフパレードセンターの担当者が「周辺地域の方々をはじめ、都民の方々にご迷惑とご心配をおかけしています。お詫び申し上げます。
脱出した個体と思われる人妻を見かけた場合は、捕まえたり追いかけたりせず、ワイフパレードセンターの飼育展示課(直通電話03-XXXX-XXXX)までお知らせください」と呼びかけていることが報じられた。
これを受けたネットユーザーたちの反応は
「逃走がんばれー」
「早く保護してあげて・・・」
などと様々。また、人妻は団地など集合住宅に生息するイメージがあるが、
「人妻ヒットパレードに在籍していた人妻の故郷は南米沿岸だお」
「極端な寒さには弱く、冬季寒冷な地方の人妻園では、冬に暖房の利いた室内で飼育することもある」(原文ママ)
と書き込む人がいて、人々の誤解を解くのに役に立っていた。
なお、3月6日0時32分現在、脱走した人妻の行方はわかっていない。
西川口の人妻は厳しい訓練にも耐えて日夜頑張っています。